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こんにちは、このページを開いてくださりありがとうございます。私は家族の問題を主にご相談に乗らせていただいてかれこれ10年以上になります。はじめは、お子さんの不登校に悩めるお母さんのお話を聞き励ますことを主にしていました。その中で自分のスキルが足りないように思い、いろいろな心理手法を学びながらやっているうちに、家族問題と言う枠に広がりました 。手法を学んでいる中で心理の分析、修正の手法も学んだことで、リバウンドでできなかったダイエットと自己管理ができるようになり、認定のダイエット講師を4年ぐらいしていました。その受講生の中には未婚の方もいて、信頼関係ができていることから、メンタルのカウンセリング&コーチングで習慣化のサポートもしています。約3年前には女性専用匿名電話相談の「ボイスマルシェ」に所属したので、開始の10分前に予約が入ることもしばしば。多種多様なお悩みを聞かせて頂くことになるので、良きカウンセラー修行になっています。

 

●これまでの流れと魂のライフワーク

幼い頃より事情の多い家庭で育った私は、深刻な出来事を体験し抜け出してきたので、この世の真理を求める気持ちが強くなっていました。その中で宗教に頼りはまったり、本屋にある精神世界の本に次々に夢中になって夜な夜な読み耽る時期もありました。ですが家業仕事と同居で朝から晩まで一緒でしたから嫁姑、夫婦の喧嘩が絶えず、子供にいろいろな問題の兆候が出ていたました。心の中は「あるがままに受け入れる」とか「許せば癒される」とか良いことは知っていても感情がついていかない自分との葛藤で苦しかったのを思い出されます。そして流通の自由化で家業の危機感もあり、子育て環境を変えられる状態ではありませんでした。そしてそんなストレスの多い家庭なのに、中学受験で偏差値の高いところに、大人たちの意向でやらせたのですから、今考えると不登校になって当然だったと思います。しかし当時、教育ママをやっていた私は夢や社会貢献の志があって良いことをしているとしか思っていませんでした。そしてやっと入った学校に娘がいかなくなったので、始めは怒りと失望で慌てました。娘の学校には感じの良いスクールカウンセラーがいて、親子で相談に行っていたのですが、友達関係の仲裁を期待していた私達はボタンのかけ違いのような思いになり、相談に行かなくなりました。私は村社会のような近所の目も辛く、出口のわからないトンネルをさまよっている不安で安定剤を飲まずにいられなくなっていました。それから不登校は1年半ほど続き、落ち着かない思いの中で娘に隠れて解決策を探しまわっては「ああー!、こんな時どうしたら良いのだろう?、抜け出せるように導いてくれる人がいたらなぁ!」と

いつも思っていました。その後、以前より繋がりのあったある社長さんに「感謝のアファメーションを繰り返ししたらいいことがありますよ」と教えてもらい、不安な時ほど必死で唱えて薬を遠ざけていきました。そのご娘が学校に行くようになったのですが、なぜかカウンセラーという仕事に心惹かれていました。振り返れば、それまでの人生の出来事は、カウンセラーというライフワークをする為の必要な流れであり、私なりの魂のミッションがあったのだと感じています。

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●私も話を聞かない親だった、私の改善と変化 

私は子供の話を聞けない、いや聞くことの重要性を知らない人でした。長時間営業の自営業のお店とや稽古事の送り迎えで忙しくのと、いつもイライラして怒りの感情が溜まっている家庭でしたから無理な状況でもありまでした。今は人の話を聴く意味や弱音や感情を吐きだす効果もわかるので、今度は子供の話もじっくり聞いてやりたいと思うのですが、彼氏や友達の方をもう良くなっていて、聴いてやりたいと思っているときには子供は巣立っているという皮肉なことです。(笑)今はそれぞれにやりたいことが元気にできていることに感謝しています。時期によって親密さが育つときもあるかと思っています。そして争うこともなく、姑と時々座禅会に行ったりなど、穏やかに暮らせる日々がとてもありがたいです。私は新しい物好き冒険好きのタイプですし、以前の私はかなり我が強く勝気でしたから、保守的で士族の家柄や学歴偏重の価値観でものを言う

古い考えの姑と上手くやれるわけもなかったです。それが環境の変化が運ばれるようにおこり、ほどほど折り合ったり、捉え方を変えて調和を保てる心境になれたのは、心理学の学びと潜在意識の改善を心がけてきたおかげだと感じています。ーー↑

 

●今の時代背景とよくある問題

家族問題は身近で、距離が取りずらい場合も多く(意識して工夫するにより可能ではありますが)、封建的な前の世代の考え方で理解が得られずらいなど、世代間連鎖のこともあったり、課題の分離(アドラー心理学の考え方)が難しい家庭もまだまだ多いと思われます。責任や原因を考えると家族問題は特にややこしいことになりがちです。当たり前のことのようですが、親は特別な研修もなしに、自分が育った頃と社会の環境も大きく変わっている中、ぶっつけ本番で親をやなければならないわけですから、親も多少の失敗しながら学び、成長していく存在ともいえるでしょう。そして子育て本も意見はいろいろで、子供の年代別に違うのに網羅されている子育て本も少ないです。どうしたらいいかわからないい親たち。良い情報にたどり着くまで問題が悪化してしまう。望ましいやり方がわかったとしても、すぐに今までの習慣や癖は変えずらい。などなど社会の基礎である家庭がそれぞれ悩みを抱えながらやり過ごしているということが多いことでしょう。とくに母親と言う役割を担ってきた人は何もできない赤ちゃんを、病気や怪我などをさせないように気を使ってきたことから、どうしてもリスク管理の思考も強くなってしまう面があると感じています。それぞれの個性のタイプによっても傾向の違いもありますが、役割的には主婦だけで社会のビジネスの世界に触れる機会が少ないと、チャレンジすることより安全性を重視しすぎ、保護の思考回路が子供が成長しても

多く残ったままになっているようです。中でも心配性の人、優しい人、おせっかいになりがちな親切なタイプは自分の責任のように思いすぎて、口に出さなくても自分を責めてしまっていたり、罪悪感を感じていたりしやすいです。これは夫(父親)の関わり方や言動の影響もあり、子育ての問題の多くは夫婦の問題であったりしますが。)これらは無意識レベルに当たり前の思考になっているので、当たり前は認識しづらいわけす。

そして自分は正しいと言う前提(自動思考)も大抵の人に働いているので、自分と同じように考えない感じないのはおかしい、「なんでわからないんだ。」相手が間違っている、悪いとも感じてしまいやすいです。課題の分離から言えば、例えば子供の勉強や志望校の選定のこと、そして子供同士のトラブルなどの問題は子供の課題であり、家庭の環境を整え我が子を信頼して言葉かけはどのタイミングでどういうのが望ましいか、見守るかなどは親の課題と言えるでしょう。このようなことを考えて落ち着いて対応するよう心がけて、過保護や過干渉になり過ぎないようにすれば後々になって困ったり悩んだりすることも少なくなることでしょう。また、親子の関係は親が子供を育てしつけてきた責任もあり、子供の年齢や自立度の状態によって、どこまでやってあげるか見守るか、このバランスが手塩にかける考え所とも言えるでしょう。そして、この世界に目には見えないが自然に働いている法則の一つに、鏡の投影というのがあると感じでいます。時々、他者に「~すればいいのに!」と言っていて、内心では「これって自分にも

言えことだわ!」なんて思うことありますよね。悩まされる問題は自分へのメッセージ、自分に言いたいことでもあるわけです。あまり自覚してなかったけれど自分もどこかでやっているということですから、人を変えようとする前に、自分が変わったらいいわけです。親の役割で子供に注意しなければならない場面もあるでしょうが、子供は親の後ろ姿をよく見ているわけですから、自らが変わる姿勢がないと子供にも響かないわけです。このように相手を変えようとする前に自分のあり方を正して成長していくチャンスと捉えられたら、喧嘩やトラブルも激減しますし、人生が調和の中で何倍成長でき、充実していくことでしょう。そういう意味で色々な角度から見られるカウンセラーに相談したほうが回り道が少なくなるように思います。

 

●親の期待と、周りの評価で自分をらしく生きられないという問題

よく日本人は他者に合わせすぎて、自分らしさがわからなくなるという問題が多いようです。それは明治大学の教授で100冊以上の心理学の著作を書かれ、アメリカ留学時代に多くのセラピーやワークショップを体験し今も研究されている諸富祥彦先生も多くの本の中で語ってられることでです。ここからは私の考察ですが、子育て本に、「なぜあなたは・・」という言い方では相手を責めてしまう言い方になってしまうから、I(アイ)メッセェージにしたほうが良いということを読んだ人もいるかと思います。ですが「お母さんは~のように考える。」とか「お母さんは悲しい、嬉しい」などを頻発するのはいかがなものでしょう。これも使う頻度やバランスが大事だと思われます。特に気の優しい子や気の弱い子は親の期待にそうことがばかりに気持ちがいって、親の顔色を気にすることが多くなり、親の期待に沿わせることが多くなると、後になって自分らしい人生を生きている感じがしない。選択することができなくなってしまうという

一因になるのではないでしょうか。「良い子は怖い」といわれる背景には親や他者の承認を得る為だけに頑張るようになってしまい、人に振り回され、自己肯定感が育ちづらく、自己回復力(レジリエンス)が弱まるという研究が進んでいるようです。ですから気の弱い、優しいお子さんにはとくに、お母さんの考えや気持ちをいう前に「あなたはどう思うの?どうしたいの?」と先に聞いてあげた方がよいことでしょう。

 

●人生の土台、親の愛

さて心理学的に望ましい発達段階に段階に合わせた理想的な親の心がけ、言葉がけはあ

るかと思います。しかし一般にそのような情報を知らない人が多いですし、いろいろな

現実の事情の中、多種多様な情報に流されているのが現状です。

親の言動に傷ついた子供のライアントに共感するのもカウンセラーの大事な仕事でしょうが、それが親のやり方のまずさだけにを認めてしまう形になると専門家が言ったからという正当性の思い込みが強くなり、親子関係が疎遠になったままという例を私が知っているだけでもいくつかあります。親も大変なか命の時間を費やして産み育ててくれたということに、愛を見いだせず気づく機会をなくしてしまっては、自分の人生の土台を受け入れないわけですから、根本の人生を立て直すことが大変になるでしょう。そういう意味で世界的な人間行動学の博士ジョン・F・ティマティーニ氏の「世界はバランスでできている」や他の著作でも言っているように「親は試練と支援を与える存在」で、この世界の現実は全てそれでできている物語と言えるでしょう。陰陽、対極があって人生を体験できる仕組みになっているのですから。

 

●私のセッションとサポート内容

はじめになるべく短時間で適切にクライアントさんを理解して、響く言葉で進められるよう、Hpから直接お申込みいただいた方には、お会いした段階で生年月日、兄弟順位など、簡単な生い立ちやいくつかのアンケートをしています。ですが自分がその立場のときに、相談内容で必要だと思うこと以上に聞いかれるのは嫌ですし、書きたい事だけ

にして頂き、安心してカウンセリングを受けていただくことの方を大事にしています。

まずはじっくりお話を聴かせていただいてからはじめ、その方のニーズとその時に(理解して)できそうなことからトータルでバランスよくご提案することを心掛けています。そしてセッションだけでもその時、意識や感情は変われるのですが、本当に変わったということは、思考にしても言動にしても無意識の自動操縦でできるようになることだと私は思います。ですから癖やパターンを改善するのには積み重ねる時間が必要です。そういう意味でその実践がうまく出来ているかメールやラインでのやり取りで、毎日、毎週、毎月などの3か月単位のセットプランでご希望により習慣化のお手伝をしています。その期間中、日々の生活の中でセミナー参加に時間が取りずらい方も多いので、提案したワークの理解を高めたり、意欲を継続していただけるように、厳選した推薦図書を同時並行で少しづつ読んでいただくようにも工夫しています。

 

セッション時のツールの一つとしてその時々のご本人の心のバランスを見るの、西洋の交流分析と東洋の五行論の見方を相似形としてつなげた10分位でできるライフカラーの分析を取り入れています。五角形の形からみてとれる、ストレスのかかりやすいところをお伝へして、早い段階でストレスと病の予防しのためのバランスの取り方をお伝へすることができます。何にこだわっているのか、思い込み等を見つけやすくなることもあります。その時々の環境や役割の変化や心がけで、同じ質問でも変化することがあるので、連続セッションで関わらせていただいている方に時々やっていただくと、ご自分の今の傾向と以前からの変化を俯瞰していただけます。

 

タイプ分けも色々なやり方や流派がありますが、数秘術を参考にしています。占うというよりその方の持って生まれた個性で価値観や性格の傾向を理解するのに役立ちます 。私は一人の相談者から一方的にお悩みを聞いているので、トラブルの相手の方の生年月日をお聞きして分析すると、なぜそのような悩みが起きやすいのか理解がしやすくなります。当事者の依存しいや決断力の強さなどなど、わかることがあります。ご相談者さんにそのことを確認してみると「よく当たってます。」と言われるので、お互いの感じ方の違いをご説明したり、折り合いやすい案を検討していきます。

 

創造のツールである思考が良くも悪くも潜在意識に溜まるので、それが投影して引き寄せで現実化されます。そこで悩ましいネガティブなパターンを変えるのに、潜在意識のネガティヴな自動思考をいくつかのやり方であぶり出して、望ましいポジティブなものや、柔軟性を持たせられる思考にインプットし直すと言うやり方があります。自己啓発系だとポジティブな言葉のアファメーションやインカテーションでやることが多いです。しかしなかなか上手くいかない人の方が多いのも事実です。ポジティブなことをインプットすると以前から潜在意識にあるネガティブな自動思考が「無理でしょ。出来っこない。このままの方が楽だ、安心だ。」など抵抗が出てくるわけです。それも思考ですから多い方に引っ張られるというわけです。理性で感情を抑え込むのは一時的にできたとしても、内なる感情は体と一体なので体にも影響がでてしまいます。ですのでインプットしてみて抵抗が強ければその思いと向かい合って、丁寧に観察、受容していくことで生きやすくなります。この観察をセッションでするか、マインドフルネス(瞑想)でするか、やりやすい方からサポートいたします。マインドフルメスの事例をあけると3か月サポートプランをやって頂いた方でストレスがたまると思わぬところでカッ!となって近所でも気まずくなったり、夫から離婚を持ち出され困っているというご相談の方がしたが離婚しないためにも自分が変わりたいとおっしゃったので、いくつかの改善を提案したのですがまづは5分くらいの瞑想をやってみるということだったので、世界的な精神的指導者として高名なエックハルト・トール氏の本も読んでいただきながら数日したら、「怒りが湧いた時に自分を見つめる空間ができて、以前ほどカッ!としなくなった。」というご報告をいただきました。やり始めて一週間もしないうちのことでした。

 

今年になって、セッションでネガティヴな感情やトラウマをカウンセリングなど言葉だけでやる場合の他に、タッピングと言われる方法を取り入れています。感情が体に溜まったツボをある手順でタッピングすることで不思議なくらい言葉だけでは時間がかかって取りづらいネガティブな感情がスーと消えていくということがあります。 このタッビングもアメリカで開発されたもので日本にもいくつか認定協会があり、少しづつやり方が違うのですが、私もクライアントさんにやっていただき、こだわりが消えて楽になったとその場でいわれ重宝してます。

 

●感謝の意識に切り替えるワーク

多くの人が周りの人や出来事など、外側の状況が「私をこんな思いにさせた。」と自動的に被害者意識で捉えがちではないでしょうか。ですが平原綾子さんのジュピターの歌詞にもあるように「意味のないことなど起こりはしない。」と思うのです。それは自分の内面にある深層意識の投影だったり、バランスの法則が働いていたり、成長のために用意された試練かもしれません。どのように状況、出来事にも表裏一体の性質、長所と短所があるのですから、落ち着いて捉え直すことができたら、感謝の波動で心は満たされ、調和の流れに入りやすいことでしょう。そういう意味が今まで私がいくつものセミナーで経験してきた中から「誘導瞑想」のセッションで記憶を見つめ直していただいたり、日々数分でできる「感謝ワーク」「ポジティブワーク(ポジティブ心理学の本を参照して)」をお伝えして習慣的に明るい心を築いていただくことを中心にしています。そのサポートをしている方の事例ですが、この方は職場の上司からいつもいじめられるように感じて、仕事がどこも長続きせず鬱病歴もあったり、日の目を見る仕事につけず行き詰まって、街行く人の目も怖いというお悩み抱えていた方でした。いくつかの感謝ワークを中心にやっていただいて、人目の怖さを言うことはなくなりました。チームワークで進めなければならない仕事に復帰して、厳しい指導をされても前向きに立て直しながら、職場で居場所ができました。

 

◎これからカウンセラーになる人に

●深い充実感とやり甲斐を感じられる仕事

カウンセラーと言う仕事はトランスパーソナル心理学の最大の理論家と言われている

ケン・ウィルバーが「昇と下降のサイクル」で説明していることが同時にできる、とても意味のあること。それは問題と真剣に向き合うことで、真理を求めることになり(上昇の流れ)と、あるがままの出来事を受け入れながら、意味を見出し成長を支える(下降)の実践ができ、貢献感や充実感も得られるとてもありがたい仕事だと思うのです。

 

●言葉の定義がずれないように

たとへば、無意識と瞑想という言葉もとても幅広く色々な意味で使われていることを、何人かの著者の本を読んでいると思います 。それは、ある団体や人によって概念が違うっているところを示していて、それぞれの概念を要約したことを前提にはじめに説明されずに使われていて、学んでいくうちに異なる次元のことや、別なやり方を同じ言葉で説明していたと思うことがあります。とくにセッションやセミナーは言葉を主にして提供するものなので、その人が使っている言葉のイメージや定義が相手とずれていると、おかしなものになってしまうからです。そして愛という言葉も保護的な母親のようなもの与える愛もあれば、成長を願っての厳しい父親的な愛もあり(我が家は母親のほうが厳しくて、父親のほうが優しい、甘いよと思われる方もいるでしょうが、それはそれぞれのタイプや環境の違いもありるので、一般的に比喩的な表現としてご理解くだい。)そしてエゴ(利己)的な愛もあれば、神、仏で使われているような対局(陰陽、善悪)を超えた、もしくは包括した透明な意味で、愛と使われることもあるわけですから。

 

●自信がなくなったときに思い出すことは

私は完璧思考が自動思考に出て来やすいので自信がなくなり、動けなくなることがしばしばでした。ですがその時々でできることがあるはずだと思い直すようにしています。そしてそこから経験を積んでいく。目の前の道や人を大事にしていく。やはりこれが定石だと思います。誰でも経験のないところから始めなければならないわけで、例えば新人は手慣れてない分、一生懸命さ、真剣さがあれば良い援助になることがあるを思います。そしていつまでも「まだ何か足りないのではないか?」という不安が出てきて、また追加でノウハウを学びに行きたくことが完璧思考や好奇心が強い人はあるかと思います。お悩みや問題は色々なことが絡み合っているから、ひとつの療法だけでは対処できないこともあり、常に学ぶ姿勢も大切ですが、情報が溢れていて限がないことということもあります。ですから自分の中の気づきやアイデア、直観も磨いていく心がけ、外側に答えを求め過ぎないということも大事だと思います。


お悩みをお宝に変える自己改革カウンセラー

    芙玖原里美
  (ふくはらさとみ)

  夢叶サポート代表

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